理子リサイタル・アフターグロウ 2003.11.7
理子ちゃんのマネージャー、大場ちゃんが台湾から5ヶ月ぶりに一時帰国しました。13日前のリサイタルには、台湾から帰国することが出来ず、残念な思いをしていました。そこで、打ち上げを、大場ちゃんの帰るこの日にして、理子ちゃんとオージーサンズのリサイタルでの再現をすることになりました。
大場ちゃんは忘れずに身体に悪い「台湾からすみ」を持ってきました。
大勢の友人達に囲まれて大場ちゃんは日本のよさを味わったことでしょう。明日もいます。

2週間ぶりにやりました。リサイタルでのオージーサンズの5曲を一気に唄ってしまいました。理子のピアノ伴奏はスリル満点です。

KANAはこれで3度目です。マヌエラが気に入りました。

ニューヨークから里帰り中の加納伸也。5オクターブ・ボイストレーニングのプロデューサーです。

大場ちゃんは、5ヶ月カラオケしか出来なくて、欲求不満の固まりです。

”Just Friends”は極めつけの一曲。

「ロックはやらぬ」と言いながら、何曲かスタンダードを唄った後、やっぱり元の木阿弥とはこのこと。

宮尾さんとの”Rock Medley”

マヌエラでロックを唄わせたら双璧。何でも知っているのには驚きです。

                    
■     集まった仲間とお客様たち    ■
KANAは既にマヌエラのアイドルドラマー、あとはいつもの顔ですみません
俊ちゃん感触は?
いま、ご機嫌なんです
まこGが連れてきた偉い人のようだ
今晩は、このおじさんたちと何を食って来たのだろう
これだけお客様が入れば夫婦でニコニコ
 奥方は来る前に、焼酎を1本空けてきたんですよ
甚目裕夫は理子ちゃんと商談
成立しました!
携帯でビデオクリップを
理子と仲良くしておこ、KANAとも仲良くしておこ

きよGは金沢より直行
わかGの幼馴染がはじめて

弟子も連れてきました

 

 

 

ウェブマスターの代わりに、こんなにたくさんの写真を撮ってくれたのは、マヌエラ専属写真家の久保田さんでした。

それが、自分のは撮れていないのです。そのお礼に実印でも彫ってみました。

 
 

久保田さんから印鑑登録のご希望がありましたので、所沢市役所まで行って登録を済ませてきました。

あはははは・・