毎日新聞にマヌエラの記事(TBS 吉川美代子アナ)

2006年4月15日(土)夕刊

記事の最後に「今年20周年を迎える」と書いてありますが、ご承知の通り「25周年」の間違いです。

「木・金は主婦層向けに午後4時から」も間違いで、正しくは水・木の4時半です。

この記事を見て金曜日の早い時間に来店したお客様がいました。あらためて来店されました。Webmasterが偶然にその方にお会いしてこの間違いの件を聞いてしまいました。Webmasterはそのご婦人に「申し訳ありませんでした」と毎日新聞に成り代わって謝ってしまいました。

また、主婦層でなくてもどなたでもOKです。そんなことはマヌエラのホームページには書いてありません、黄昏オープンをご覧ください。川崎 浩は肝心な情報を見もしないで記事を書く記者です。

肝心なお店の紹介をいい加減、自分勝手に書くライターはバカモノです。新聞記者の風上にも置けない粗忽者です。

2004年の1月でしたが、OZ SONSが同じ毎日新聞から取材を受けたことがありました。社長室委員の赤司正文さんという方でした。同年4月にOZ SONSの紹介記事はタブロイド紙のPLATAに掲載されました。嬉しくなるような素晴らしいインタビュー記事を書いていただきました。

それに引き換え、この記事を書いた川崎 浩はお調子者の記者としか思えません。カメラの藤原さんは我々の時も写真を撮ってくれました。この記事を書いた後、川崎某はマヌエラのホームページも見ていないということです。何も言ってきません。

本文の中にもありました。「脱サラ店長の中田光雄さん」とありますが、「店長」なんて薄っぺらい表現です。せめて「店主」とくらい書けないもんかねぇ。「雇われ店長」でもあるまいし。

中田はオーナーなんだよ。おい!こら!書いているうちに、だんだん腹が立ってきた。(Webmaster)

 

川崎 浩はまたもや嘘っぱちを書きました。⇒ マーサ三宅60周年記事